産後太りは骨盤矯正でスッキリ!!

産後太りの原因は骨盤にあった!!

出産後もなかなか戻らない体重…

 

赤ちゃんを出産したのに妊娠中とそんなに体重が変わらない…おかしい…

 

けれど、授乳期間中は無理なダイエットはしたくないし大体育児に追われてそんな時間もない…

 

産後太りの原因は妊娠中の食事の量が産後も元に戻らず栄養を取りすぎてしまっているなど、いろいろ考えられますが中でも骨盤の歪みが大きな原因になっていることがあります。

 

 

産後のツライ症状は骨盤が原因かもしれません…

 

 

出産をすると、骨盤が歪むことがあります。

 

出産で骨盤が開くためです。

 

妊娠すると、骨盤は除々に開いていき、出産間近になると足腰が不安定になります。

 

出産すると、骨盤が開いたままになっていますが、普通は1ヶ月程度で元に戻ります。

 

ですが、このとき骨盤の靱帯が歪みやすい状態になっているため、無理な力がかかってしまうと骨盤が閉じなくなってしまい、開いたまま固定されてしまいます。

 

産後体重が戻らない、腰が痛い、疲れやすくなったといった症状の原因は、骨盤の歪みにあると考えてもいいでしょう。

 

骨盤ベルトをすすめてくれる産院もありますが、すべての産院で指導してくれるわけではないため、出産する女性自身が産後の骨盤について知らないと、骨盤の歪みを招くことになります。

 

骨盤矯正をするするときには、産後3ヶ月以内が望ましいとされています。

 

3ヶ月以上経ってしまうと、元に戻すことが難しくなってしまうからです。

 

出産後、体型を元に戻すためにも骨盤矯正の必要性はとても高いものとなっています。

 

出産してからウエストのくびれがなくなった、おなかが引っ込まない、腰が痛い、O脚になるといった経験をしている女性はとてもたくさんいます。

 

つらい症状が出てこないようにするためにも、出産後1ヶ月経過したら骨盤矯正をするようおすすめします。

 

産後6ヶ月が一番体重が減る時期と言われていますが、赤ちゃんが生まれて6ヶ月は一番大変な時…

 

毎日育児に追われて自分をかまう暇なんてとてもありません。6ヶ月なんて子育てをしていたらアっという間ですよね。

 

でも大丈夫です!6ヶ月を過ぎてしまったからと言ってあきらめる必要はまったくありません。

 

 

 



 

 

出産前の体型に戻らない方必見です。
産後太りの原因はいろいろありますが、中でも骨盤の歪みや開きは大きな原因のひとつと言われています。
出産時に骨盤が開いてしまうのは身体の構造上どうしようも無いことなのですが、大切なのは産後に骨盤を元の位置に戻すということです。
産後に下半身がしっかりするのは赤ちゃんを抱っこするためでも母親としての貫禄をつけるためでもありません。
ただ、下半身が太っただけなのです。
なぜ太ってしまったか?
出産時の骨盤の歪みが元に戻っていないからです。
骨盤は歪んだり、開いていまうと内臓が支えられなくなり下がってしまいます。 そのためにぽっこりお腹が出てしまいお尻まで大きくなっていくのです。
しかし、家事や育児で整体サロンなどに通う事はなかなかできません。
自宅でできる骨盤矯正が現実的ではないでしょうか?

 


女性は出産すると体質や体型が変わります。
食べ物の好みが変わったり、腰痛や太りやすくなったりと人それぞれですが出産前と比べると身体の変化を感じる方が多くいらっしゃいます。
中でも、腰痛や太りやすくなったり、体型が戻らなくなってしまい悩んでいる方が多くいます。
そんな人の多くは、出産後に骨盤矯正をしていないのが原因です。
出産による骨盤の歪みが治っていないために身体に変化が起きています。